これらは顕微鏡を通して見た映像をPCに映し出し、キャプチャーした写真です。
虫たちをプレパラートというガラスの板に乗せて、顕微鏡で見ています。
左上は以前、このブログで紹介したカニムシ。その右隣はダニ。押し潰されてしまい、右上に丸い卵が出ています。真ん中の羽根のある奴はアブラムシ。アブラムシはアリのように羽根がある時期もあり、餌の植物を求めて移動します。
他はダニですが、一部、黒い斑点のあるのは、ハエかアブの幼虫です。
1月2日、懸案の歌舞伎町ジョグを敢行した。
「栽培土壌マネジメント特論」という授業で、1週間前、林の土を採取した。
今日は塩釜の造り酒屋「阿部勘酒造店」の工場を見学した。